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廣宮孝信 ひろみやよしのぶ

Author:廣宮孝信 ひろみやよしのぶ
工学修士(大阪大学)、都市情報学博士(名城大学)。
2009年、著書「国債を刷れ!」で「政府のみならず民間を合わせた国全体の連結貸借対照表(国家のバランスシート)」を世に送り出した経済評論家、"国家破綻セラピスト"です。
「アイスランドは財政黒字なのに破綻!」、「日本とドイツは『破綻』後50年で世界で最も繁栄した」--財政赤字や政府債務GDP比は、国家経済の本質的問題では全くありません!
モノは有限、カネは無限。国家・国民の永続的繁栄に必要なのは、国の借金を減らすとかそんなことでは全くなく、いかにモノを確保するか。モノを確保し続けるための技術投資こそがカギ。技術立国という言葉は伊達にあるわけではなく、カネとか国の借金はそのための手段、道具、方便に過ぎません。
このように「モノを中心に考える」ことで、国の借金に対する悲観的常識を根こそぎ打ち破り、将来への希望と展望を見出すための”物流中心主義”の経済観を展開しております。”技術立国・日本”が世界を救う!
 お問い合わせは当ブログのメールフォーム(下の方にあります)やコメント欄(内緒設定もご利用ください)や、ツイッターのダイレクトメッセージをご利用ください。

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322:それと、やはり「速読」ですね

2008/10/17 (Fri) 22:43

本を書くきっかけの最たるものの、もう一つは「速読」を覚えたことです。

 私の場合は、本格的なものではなくて、せいぜい従来の3,4倍ほどの速さです。
それでも、速く読める分だけたくさん読める。これがポイントです。

 本をたくさん読めるようになっていなければ、元々工学部出身で、本来、自分には全くの専門外である経済や政治のネタで本を執筆しようなんて思いつきもしなかったでしょう。

 速読の効用はもう一つあります。それは、本を読む時に目が疲れにくくなったことです。私の場合、右1.5と左0.1のと視力差があまりにも大きくて、本を読むともの凄く疲れて、昔はよほど面白い小説などでなければ、本を買っても最後まで読むことはまれだったのです。それが、速読をするようになってからは、内容にもよりますが、かなりパパパッと読めるようになったので、読書量が圧倒的に増えました。速読は、20歳のころに知ったのですが、もっと小さい時から知っていれば、人生全然変わっていただろうな、と思うくらい、自分自身にとっては革命的な出来事でした。

「速読」については、参考になる本の紹介も含めて10月6日の記事でも書きました:
http://blogs.yahoo.co.jp/eishintradejp/archive/2008/10/06

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