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廣宮孝信 ひろみやよしのぶ

Author:廣宮孝信 ひろみやよしのぶ
工学修士(大阪大学)、都市情報学博士(名城大学)。
2009年、著書「国債を刷れ!」で「政府のみならず民間を合わせた国全体の連結貸借対照表(国家のバランスシート)」を世に送り出した経済評論家、"国家破綻セラピスト"です。
「アイスランドは財政黒字なのに破綻!」、「日本とドイツは『破綻』後50年で世界で最も繁栄した」--財政赤字や政府債務GDP比は、国家経済の本質的問題では全くありません!
モノは有限、カネは無限。国家・国民の永続的繁栄に必要なのは、国の借金を減らすとかそんなことでは全くなく、いかにモノを確保するか。モノを確保し続けるための技術投資こそがカギ。技術立国という言葉は伊達にあるわけではなく、カネとか国の借金はそのための手段、道具、方便に過ぎません。
このように「モノを中心に考える」ことで、国の借金に対する悲観的常識を根こそぎ打ち破り、将来への希望と展望を見出すための”物流中心主義”の経済観を展開しております。”技術立国・日本”が世界を救う!
 お問い合わせは当ブログのメールフォーム(下の方にあります)やコメント欄(内緒設定もご利用ください)や、ツイッターのダイレクトメッセージをご利用ください。

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619:政治経済の理解に心理学が役立つ理由:「自己分析は他者分析への王道(フロイト)+社会は自分自身と自分以外の他者で構成⇒自己理解は社会理解への王道=自己理解は政治経済理解への王道」

2014/08/27 (Wed) 11:50
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徳間書店刊 
「日本経済のミステリーは心理学で解ける」

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↑この本の目次項目一覧はこちら

↑この本の一部を無料公開中(「経済にそれほど関心はないが、スポーツや自己啓発などに関心がある」というような方に本書をPRするための資料です。周囲の方に本書をお勧めする際など、ご活用下さい)

↑この本についてゆるーく語り合う
フェイスブックのグループ
 「日本経済のミステリーは心理学でトロピカル」
 https://www.facebook.com/groups/1472415033007299/
 フェイスブックにアカウントをお持ちの方はふるって上記のグループにご参加して頂ければ、と思います(いまのところ、参加要請があれば「来る者拒まず」の方針でメンバーになって頂いております。





政治やマクロ経済の理解に心理学が役に立つという理由について、です。

 このような話は、直接会ったり電話で話したりすれば、たいていは1分から3分で理解してもらえます。
 しかし、文字だけで説明しようしたとたん、
なぜかとてつもなく困難を極めることになります。…というのが、この2年ほどで私の経験から得られた知見です。


そこで、もう一度、その理由についての説明を当ブログでさせて頂ければと思います。
(そろそろ、いま抱えている学術論文の案件に集中して取り組まないといけないため、ブログの更新の頻度を落とすことになります。それゆえ、私がこの社会にとって極めて重要かつ有用と感じている点をもう一度説明させて頂きたく^^;)


今回の新著の「はじめに」では、次のような説明を加えています:

-----
 例えば、2000年代前半に日本の政界に吹き荒れた「小泉旋風」について考えてみましょう。この「旋風」は、日本の経済政策を新自由主義の方向に大きく傾斜させ、良きにつけ悪しきにつけ、日本の経済状況に決定的な影響を与えたと考えられます。
 あのとき、小泉純一郎元首相を支持するために投票した有権者の多くが、仮に①論理的思考に基づいて投票していたとしても、あるいは、②「自民党をぶっ壊す!」、「抵抗勢力をぶっ壊す!」のような扇情的なキーワードに感情的に共鳴して投票していたとしても、これはかなりの度合いで脳科学や心理学やの領域の問題であると考えられます。
 というのは、①と②のどちらであったにせよ、この問題を分析するには、一人の人間がどのようなときに理性や論理的思考能力が高まるか、とか、一人の人間がどのようなときに感情に共鳴しやすくなるか、とか、感情の仕組み・動作原理がどのようになっているか、とかいった問題、つまり、脳科学や心理学の問題に踏み込む必要があるからです。
 すなわち、マクロ経済に決定的影響を与える事象について理解するには、脳科学や心理学が必須ということになります。
-----

要するに、
「選挙はかなりの部分で心理学的なものであるから、政治は心理学的なものであると言える。その心理学的なものである選挙、政治の結果で経済政策、経済情勢が大きく変わるのだから、マクロ経済も心理学的なものであると言える」
というわけです。


 このような話について、私が日ごろフェイスブック等で交流を持たせて頂いております松本久さん(ペンネーム:ロベルト・ジーコ・ロッシさん)が、以下のような端的で分かりやすいコメントを寄せて下さいました:


「経済学的にはデフレ下では金をいっぱい刷って、公共投資を行い減税するのが経済成長するのが明らかにも関わらず、逆の政策を実行するのは政治や権力の心理学の範疇です。」


 もちろん、現状の日本において、どのような政策が最適か、というのは意見の分かれるところであると思いますが、どのような政策が実際に実行されるか、というのは、松本さんのコメントのように、「政治や権力の心理学の範疇」の話と言えるでしょう。


 また、ときの政権がどのような事情(大人の事情?)があるにせよ、国民の説得に失敗し、国民全般が望まない政策を選択して実行していると、それは国民心理を抑圧することとなり、国民全般のストレスの総量が増えることを通じて、政権は不安定化するでしょう。
 それは民主主義政体であっても、独裁的な政体であっても、本質的には同じことです(ただ、独裁政権の場合は情報操作をやりやすい点において有利であると言えるかも知れませんが、それにも限度というものがあるでしょう)。

 それで、ストレス、となれば、心理学や脳科学や生理学、生物学の範疇の話になってきます。
 それゆえ、今回の新著ではストレスと脳の仕組み、思考や行動に与える影響について詳細に取り扱っているわけであります。
 人間が生物学的に持つストレスのシステムというものは、ミクロな個人理解のためにも、マクロな政治経済の理解のためにも、極めて重要な要素であるからです。


次に、「政治やマクロ経済の理解に心理学が役に立つ理由」について、私が出版社の担当者宛てに書かせて頂いた文章を以下に掲載させて頂きます:
#これは、私がフロイトの「精神分析入門」を読んで触発されて書いたものであります。今回の新著は、心理学に関してはユング中心に取り上げていますが、バックボーンとしてはフロイトの影響もかなり受けていたりもします。この二人はケンカ別れしてましたが、それは私には何の関係もないし、二人ともとてつもなく素晴らしい、というのが私の素直な感想です。


-----
【マクロ経済(第1章、第2章)についてより深く理解するために、個人心理、自分自身についてのより深い理解(第3章、第4章)が必要不可欠な理由】
―フロイト「精神分析入門(1915~17年に行われた講演録)」の冒頭部分から得た着想―


●マクロ経済=社会全体の営みの理解の王道:他者理解のための徹底した自己理解


 フロイトによれば、精神分析家の養成は他の分野の専門家――例えば外科医など――を養成するときとは、まったく異なる困難を伴います。なぜなら、精神分析を学ぼうとする人は決して、先輩分析家が患者に分析を実践している場面を直接に見ることを許されないからです。というのは、患者は「特殊な感情の結びつき」を築いた分析家以外の第三者がその場にいると、分析と治療のために必要不可欠な心の奥底にある真実を、決して打ち明けることがないからです。
 そこで、分析家を目指す人が「精神分析に到達する道」は、まず自分自身について分析することから始まることになります。「精神分析は、さしずめ自分の身体について、自分自身の人格を研究することによって習得」される、とフロイトは述べています。他者を理解するには、まず自分自身の徹底的な理解から始めることが王道、というべきでしょう。

 マクロ経済とは人間の営み、人間集団の営み、つまりは社会全体の営みです。社会全体は、自分自身と、自分以外の残りすべての他者という、二つの要素で構成されます。すなわち、社会全体を理解するには必然的に、自分自身を理解することと、他者を理解することの二つが必要不可欠である、ということになります。さらにここで上記のフロイト流の考えを適用すれば、他者を理解するにはまず「自分自身の人格を研究する」ことが必要になる、ということになります。それゆえ、マクロ経済という人間集団=自己+他者の集合体の営み(第1章や第2章)をより深く理解するには、自分自身の脳や心の動きについて、特に人間の心理や肉体に決定的な影響を及ぼす存在であるストレスの生物学的な意義や、その体内における物理的システムの理論的理解(第3章)と実践的・体感的理解(第4章)が必須、と考えられます。


本書の本質は“経済的核爆弾 解体新書”

私が考える世界経済をかき乱す最たる要因は、
・強欲=富を失うことに対する過度の恐怖
・国の借金に対する過度の恐怖
という、二つの恐怖
です(この二つの恐怖については第3章に詳細な記述があります。なお、原稿本文でも書いていますが、この二つの恐怖もまた「恐怖」である限りは、生物の生存のために必要なシステムから派生しているものであり、その奥深い意義は“善”である、というのが私の考えです)。これらの恐怖は、全人類の生存と繁栄を脅かす二つの“経済的核爆弾”と言えます。
 強欲=富を失うことに対する過度の恐怖は、少数の富者による富みの過度の独占を生み、大多数の貧者の怒りを爆発させるという状況を生み出します。国の借金に対する過度の恐怖は、各国の政府による適切な歳出拡大や減税を妨げ、必要な景気対策を打ち出すことを妨げることで、景気を過度に悪化させるという状況を生み出します。
 それゆえ、この二つの恐怖こそが、格差の許容範囲を超えた拡大、経済の不安定化、果てはテロや戦争や政情不安を引き起こす最大の引き金となっている、と言ってしまっても良いでしょう。
 であるならば、世界の平和的繁栄を維持できるかどうかは、この二つの恐怖という“核爆弾”をいかにして安全に、無理なく、そして穏当に“解体処理”できるかどうかにかかっている、ということになります。
 第1章や第2章はその“解体処理方法”をマクロ的な視点で、特に第1章は経済的な理屈、理論面で述べています。それに対し第3章や第4章は、ミクロ的(個人的)な視点で、人間の感情面や身体的・生物学的な面から述べています。
 中でも第4章は、恐怖や不安、怒りなどのストレス発生要因が自分自身の内部で生じたときの、安全、穏当かつ迅速な“解体処理方法”の実践について、自分自身を「実験台」として研究するための枠組みを、誰もが手軽に利用できるような簡単な形式にして提供しています。
 これによってより多くの人々が自分自身の心理を安定させる方法の調査研究を自ら、日常的に行えるようになれば、それは、より多くの人々が身近な他者のストレス発生要因の安全、穏当かつ迅速な“解体処理”を実践する方策を、おぼろげながらも会得することに通ずることとなるでしょう。
 そして、それが引いては社会全体における二つの“経済的核爆弾(=強欲すなわち富を失うことに対する過度の恐怖+国の借金に対する過度の恐怖)”の安全、穏当かつ迅速な“解体処理”を、社会全体で取り組めるようになることに、やがてはつながることになる、と考えられます。

 以上の理由から、マクロ経済をより深く理解するには、また、マクロ経済を根本的に安定させるには、第3章や第4章にある個人心理の内容が必要不可欠である、というのが私の考えです。
 第4章は、フロイトの言葉をもう一度借用すると、「自分自身の人格を研究する」ことを通じて、他者理解、引いては社会全体の理解、そして、自分自身や身近の人々や社会全体の心理的安定とそれによるマクロ経済の根本的安定を実現するための、誰もが手軽に取り組めるようにするための枠組みを提供するものとして必要不可欠な内容、ということになります。


経済書の「レッド・オーシャン」を避け、「ブルー・オーシャン」を求める商業的意義

 上述の二つの“経済的核爆弾”の“解体処理”について、経済理論の側面で行おうとしている経済学者や経済評論家は、すでに国内外に多数いらっしゃいます。しかし、これを心理学(とりわけユング派の心理学)や脳科学(神経科学)や生物学もセットにして論じようとしている論者は極めて稀少です。それゆえにこの本を出版するとするならば、それは経済書における「レッド・オーシャン」を避け、「ブルー・オーシャン」を求める観点――孫子〔虚実篇〕で言うところの「実を避け、虚を撃つ」という観点――において、商業的にも極めて大きな意義があると確信する次第であります。

平成25年11月27日
廣宮 孝信     

----


 そして、本書の大きな特徴は、政治や経済その他の人間集団の振る舞いについて観察することが、個人の心理について理解することにもつながる、ということを明示している点にもあります。

 今回の本に書いていない事例を考えてみますと、例えば最近のネット保守層の分裂です。
 TPP交渉参加表明や消費増税の決定があって以来、安倍政権支持でほぼ一致していたネット保守層は、大きく分けると「それでも安倍支持」と「反安倍」に分裂しているように思われます。

 私は、そのことについての良否や是非についてとやかく言うつもりはまったくありません。ここで注目したいのは、このような具合に分裂してしまうことは、一人の人間の中においても大いにあり得ること、という点です。

 フロイトの考えによれば、一人の人間の無意識のなかには、常にさまざまな勢力が存在しています。そして、意識上に上ってくるのは、その瞬間において勝利を収めた勢力である、という具合です。(フロイト「精神分析入門(上)」参照。このような話は、今回の本には直接的には書いていませんが、ユング心理学の例え話で概ね似たような話を書いています)

 とにもかくにも、外部世界の人間集団のありさまと、自分の内部の「集団」のありさまを、リンクさせて考えると、色々と興味深い考察が得られると思います。
 職場の人間関係などをモチーフにしてこういうことを検討してみるのも面白いでしょう。例えば、自分の中にも、怖い上司のような勢力がいたり、物分りの良い先輩のような勢力がいたり、勝手きままな後輩のような勢力がいたりするようだな、というような具合に。

 心理学の魅力というのは何と言っても「自分自身を実験台にして、誰でも手軽に『研究』できる」点にあるというのが私の考えです。
 とくに、感情の動き、感情のコントロールという「研究テーマ」については、ほんの数秒から数分で実験結果が出ます。しかも、それは人生全般において極めて実用的な「研究」となり得るのです。

(詳細については、ぜひ↓の第3章、第4章をお読みください!)




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コメント

1404:読ませていただきました。

『日本経済のミステリーは心理学で解ける』を読ませていただきましたが、まさしく私が求めていたような内容の本で、大変すばらしかったです。

拙ブログにおきましても数回に分けて、『日本経済のミステリーは心理学で解ける』を紹介させていただく予定でございます。(もちろんネタバレは極力避けております。)
http://ameblo.jp/claemonstar/entry-11915766750.html

ブログの更新頻度が落ちるのは残念ですが、新たな学術論文を投稿される(?)とのことで、ぜひとも頑張ってください。応援しております。

2014/08/27 20:08 | くらえもん #- URL [ 編集 ]
1405:Re: 読ませていただきました。

くらえもんさん、なんと、さっそくブログでご紹介頂き、ありがとうございます!

ATPって、何だっけ?と思ったら前にくらえもんさんのブログで読んだ記憶がうっすらあるのでまた勉強させて頂きたいと思います。

> ブログの更新頻度が落ちるのは残念ですが、新たな学術論文を投稿される(?)とのことで、ぜひとも頑張ってください。応援しております。

ありがとうございます。この「学術論文」の件については、またうまくいったときに当ブログで報告させて頂きたいと思います。今後とも、どうぞよろしくお願い致します。

2014/08/28 09:32 | 廣宮孝信 ひろみやよしのぶ #- URL [ 編集 ]

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